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アニメ・第10話「エウリヤ崩壊」の隙間−公爵とお茶[戯れ言(仮公開中独語)]
…どーでもいいことに気が付く。
ジュスランとアリアバートの会話シーン(つか、毎度解説役、お疲れ様です、両公爵)……の手前机上……

・展望室には公爵しか入れない(バルアミーの言より……あれ?姫おっかけてきてる君は?? ああ、仕事と規則と猫かぶりとで悩みまくったんで十歳姫に徒競走まけてるのか? 一応、実力重視で傍流筋18才で軍人准将なら運動神経悪いわけあるまい……)
・基本的に召使いだの近侍もNG。
・机上、ティーカップが二つとティーポット。

……大貴族も公爵閣下が自分で手酌……じゃない、ちまちまとお茶いれるのか? 自分で。っつーか、お茶系って良い物になればなるほど、それなりに入れ方のコツで大分味変わるはずだけど……。

フツー、そういう生活感は召使いとか侍従とかにやらせるもんだと思うんだが……タイタニア貴族はんないっぱん生活レベルのことまでやれにゃならんのか(……大金持ちだからなぁ。それはもう舌なんて肥えまくりだろうし……)

逆に、たたき込み教育時点で料理・家事一般までが範疇だったら……叩き込まれる本人たちは大変そうだが…………やってる姿見たら、笑うよ、マジで。で、出来上がりが美味かったらどう反応すればよいのやら……(←ドアホ)
|2008.12.24 Wednesday | comments(0) | trackbacks(0) |
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