<< September 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
PROFILE
CATEGORIES





ARCHIVES
<< まとめてゴメンナサイ18話〜20話 | main | アニメ・21話「エスタールの邂逅」 >>
階級等の相互関係メモ[戯れ言(仮公開中独語)]
小説記述とアニメとを併せた条件から引っ張り出してみました。メモ、その1。……80%以上、暗記から書いているので、ツッコミは歓迎ですが、信じ込まないで下さい(汗)。
軍記物フィクション、SF等を読んだり書いたりする時に軽く調べた程度のものの十数年の蓄積された知識からと、原作記述とアニメの状況からの推測を混ぜたものから引っ張り出しなので、あんまり丸飲みしないでくださいな。



◆軍階級◆
旧日本陸軍階級和訳がベースだが、いくつか存在、あるいは共存しない階級がある。

「元帥」は旧日本陸軍では大将の一部に与えられる称号であり、階級ではない。ただし、将校4階級制の国の階級を和訳する時には最上位の階級として割り当てられるケースが多い。(「大元帥」は大将かつ旧日本軍総帥である天皇を示す語なので、転じて、国家と軍の双方を統括する人物の階級ないし称号にあてられることが多い。)

「上将」という階級は旧日本陸軍には存在しない。中国での軍階級名称(※国政上、純粋な軍人のみではなく政治的地位を兼ねている可能性高)では「大将」の名称が無く、「二級上将」「一級上将」が存在し、元帥階級は存在しないので、二級上将が大将相当、一級上将が元帥相当と思われる。
(同著作者の『銀河英雄伝説』に登場する「上級大将」は将校4階級制をとるロシア、ドイツなどでの将校最上位の呼称。ただし、ドイツでは上級大将を大将相当とし、准将が存在しない。また、両国とも元帥は称号。元帥も准将も階級として存在するのは、フィクションとして上下関係をはっきりさせるためか?……いや、5階級制度の国とかあるのかも……世界は広いしなぁ)


以上を踏まえると、小説およびアニメ『タイタニア』世界で明言されている上位階級(元帥、大将、上将、中将、少将、准将、大佐)と人物の役職関係を踏まえると、ヴァルダナ帝国軍では以下の位階順が予測される。


────────────────

元帥──タイタニア一族では藩王。(原作記述・元帥杖の記述を踏まえて)。アジュマーン。(制度上、ハシャル6世等ヴァルダナ帝国皇帝は大元帥か?)

大将──エストラード軍務大臣の階級が大将。また原作記述でアリアバートに対し「近年中に大将に昇進」の可能性を示されているので、上将より上。

上将──アリアバート、ジュスラン、ザーリッシュ、イドリス。4公爵の位階とセットかと思っていましたが、アリアバートが「近年中に大将」になってしまうと成り立たないので、4公爵は軍統制のため(※タイタイニア軍は正確にはヴァルダナ帝国軍戦略機動部隊及び貴族としてのタイタニア家の私兵集団)最低でも上将……か?

中将──ボルドレーン、ザイラス等。彼らがアリアバート上将の幕僚(※軍隊組織で司令官に直属しそのスタッフとして働く将校)であることから、上将より下。

少将──パウルセン、ザイン・カーン等。


※サラーム・アムゼカール提督(元ヴァルダナ帝国軍。テュランジア公国へ顧問として出向中にシラクサ星域会戦に於いて巻き込まれ敗戦)は、提督の称号と、アニメのコンノート少将等の態度から見て、中将以上と推測。


──────『タイタニア』に明記または明言はないが、一般的に将校・提督・閣下等と呼ばれるのはここまで(ヒューリックの「提督」については後述。ジュスランのバルアミーに対する「准将閣下」は一度しか登場しないことから、単なる語呂での冗談……と推測(※『一般的にタイタニア貴族は冗談の才が豊かではない』…原作記述……実例・バルアミー、アリアバート※))。──────


准将──バルアミー、どこかの艦長の夫人(具体的登場無し)。通常階級を当てはめると、佐官と将官の中間。「将」の字がつくが「将校」ではない。


大佐──マリシャル、エドナ・フレデリックス等。幕僚の記述に大佐までが入ることがあるので、ヴァルダナ帝国軍では大佐くらいまでは幕僚陣に入ることもある模様。また、エドナ・フレデリックス大佐、チェン・ルーファン大佐の扱いを見ると、上将旗艦・上位戦艦級の艦長は大佐前後が相当する模様(大半が小説記述)。なお、アニメのベルティエ、カイル大佐等の扱いから、すくなくとも佐官級以下の任免権は中将前後にもあるのではないかと思われる。


中佐──グラニート(ザーリッシュ副官。どこかまで大佐と思いこんでいたような気が……)。……あまり記述も言及もない。


※副官※
副官として名称が登場するのはグラニートとバルアミーのみ…たぶん。(原作記述のバルアミーの言の通り「副官」は上官の秘書=事務その他雑務のサポートが主な仕事であって、幕僚等より下の役職。)。上将の副官としてはグラニートを基準にすると中佐〜大佐相当が通常、バルアミーは階級がやや高いので「高級」がつく副官……と推測。


以下の階級はほとんど記述無し。
番外:中尉──アラン・マフディー。旧日本陸軍やそれをモデルにした階級制度では士官学校を卒業した最初の階級が少尉。なお、士官学校以外の出身者のたたき上げでは大尉まで上り詰めればかなりの出世……。よって、マフディー(22才)は士官学校出で、さして早い出世はしていない、と裏付けできる。(星間都市連名階級だが、パジェス、ワレンコフも中尉)





◆爵位階級◆
公爵、侯爵、伯爵、子爵、男爵、の階級順を採用(※国によって呼称は子爵と男爵、又は伯爵と子爵等がひっくり返ることがある……日本のフィクションでは滅多にない)。藩王は呼称の「殿下」、「王」の位階から、通常の階級での大公もしくはそのやや上と推測。(規模の大きい国での階級順は法王ないし教皇(※主に宗教を基盤とする国家の場合)または皇帝、王、大公、公爵、侯爵、伯爵、子爵、男爵、騎士、平民、の順。騎士以下を平民とする所もあり。国の規模によってトップの階級は移動する)。
また、爵位は世襲のケースが多いが国家の制度や慣例による。(イギリスの皇太子が慣習的にウェールズ大公(プリンス・オブ・ウェールズ)である、エリザベス2世の夫はエディンバラ公、等)。

女性の場合、配偶者の有無に関わらず「爵位+夫人」と呼称される。
なお、男性が相続者の場合、その配偶者は他に爵位等を持っていなければ「夫の爵位+夫人」、爵位を持っている場合「女性個人の爵位+夫人」と呼称されるのが慣例の模様。(……男性側が爵位無しのケースが良く判らないが「王配殿下」等の呼称があるので、婿に同等の爵位の名乗らせるか、王、公爵等、地位によっては新たに授与される国家もある。)

なお、通常、継承は爵位のある人物に対しては「閣下」。


タイタニア一族の爵位は世襲・血縁を根拠とするが、正嫡長子相続を基本としつつ、年齢・正妾腹関わらず、先代あるいは藩王の指名があればそちらを優先させる制度をとっているものと推測。また、女性にも相続権は認められており、かつ、かならず男性優位というわけでもないもよう。(フランシアの祖父云々やエストラード、アルセス、ラドモーズ、バルアミー、テオドーラ等の階級や継承の記述より)。

ここで微妙になってくるのがテリーザ「公爵夫人」。ザーリッシュに正妻が居ない以上、「ザーリッシュ公爵夫人」は空席。ザーリッシュの家督を根拠とすると、テリーザは「前公爵夫人」と呼ばれるのが相当だが、作中、一貫して「公爵夫人」と呼ばれていることから、彼女が独自に公爵号を持っているとも推察できる。(…姓を全部「タイタニア」で通すので○×家というのがないので推察しかできない……)────と。故テリーザ夫君は公爵ではなく藩王だった可能性も出てくることに……。




※ファン・ヒューリック「提督」※
星間都市連名、その他の階級制度や指揮権がばらばらなので、戦時には階級にかかわらず、その戦いの最上級責任者を慣例的・暫定的に「提督」と呼ぶものと思われる。(ヒューリックのエウリヤ軍での地位は大佐なので、本来、提督とか閣下の称号の範疇には入らない。)
|2009.03.22 Sunday | comments(10) | trackbacks(0) |
コメント
コメント失礼致します。
ザーリッシュママのポジション……確かにそう考えていくと(親バカ具合を差し引いたとしても)、テリーザ様が組織内においては半神にも等しい藩王殿下に対して、えらく強気なのも納得出来る気がしますね。
実際、アニメ版の前藩王殿下は割とザーリッシュ系統の顔立ちをしていましたし(笑)、結構アリな設定かもしれません。
| 九月薫 | 2009/03/22 8:25 PM |
4巻で藩王殿下妃の身分が固定されたら一瞬でひっくりかえりそうな重箱の隅突きにご賛同ありがとうございます。

自分でもテリーザ夫人の藩王さまなんのその、ってのを年齢差を根拠にしたのを書いたこともあるのを後で思い出したんですが、合わせ技でいくと笑えるほど補強されていきますね……

そーいや、小説では息子以外の4公爵も余裕で呼び捨ててましたっけね……テリーザさま……
| 龍魔幻 | 2009/03/24 12:03 PM |
通りすがりですが……。

「将校」は一般に「士官」と同義(少尉から上)で用いられる用語なので、「将官4階級制」とした方が良さそうです。単純な誤字なら読み流してください(^^;

テリーザ夫人については、四公爵の父親が健在であった間はアジュマーンが五家族当主中最年少で、各家の代替わりはここ4年ほどの間と原作にあるので、やはりザーリッシュの父親は公爵で、先代藩王はアジュマーンの父親と考えるのが自然でしょう。

「公爵夫人」も、英国の慣例では息子が結婚して次の公爵夫人が登場するまで称号は変化しないので、おかしいとまでは言えないです。
| 西宮 | 2009/05/08 2:04 PM |
准将が将官に入るかどうかは国によってさまざまで、大佐が指揮を執るときの臨時の称号(まさにファン・ヒューリック)の場合もあれば、既に将官の階級の一つとして確立している場合もあります。バルアミーの場合は素直に後者としていいと思いますよ。銀河帝国でも准将は閣下でしたし(笑)

♯チェン・ルーファン大佐の妻について、「士官学校と軍事大学院を卒業した准将閣下」とした表現もあります。

グリーンヒル大尉でも高級副官だったので、「高級」には特に階級的な意味はなさそうです。一般的には複数いる副官のトップにつける名称かなという印象です。

と、検索の通りすがりに盛大にツッコミを入れてみました(笑)何かの参考になるといいのですが(^^;

私は地上波で見始めて、久々に原作を読み返した口です。何とか完結して欲しいものです……老眼の不自由なしに本が読めるうちに(笑)
| 西宮 | 2009/05/08 2:12 PM |
あと、爵位がらみのことについていくつか。

伯子男あたりの順序が入れ替わる例を私は知らないです。公侯伯ならわかるんですが(^^;

エディンバラ公爵位は普通の貴族称号(世襲)です。といっても公爵位と王位の継承権者は完全に重複するので、次代には王位に吸収されて消滅する運命ですが。

♯消滅後に再度創設して、三男(ウェセックス伯爵)をエディンバラ公爵にする予定とのこと。

有爵者の妻がいる(爵位なしの)夫は、何もなしが基本です。男女差別ではありますが、慣例ができた頃、称号なしの夫&称号持ちの妻というケースが一般的でなかったためでしょう。

よくあるケースになった最近では、たとえば王女が平民と結婚したときに夫を伯爵にするとか、男爵になったサッチャー元首相の夫を准男爵にするとか、部分的には対応しているようです。でも一般貴族はほったらかしです(笑)
| 西宮 | 2009/05/08 3:48 PM |
で、自由な考察もどき。

原作によれば、タイタニア姓を使えるのはヌーリィの5人の子の直系子孫だけで、タイタニア姓を有する者は必ず爵位貴族なので、侯爵以下のタイタニア貴族の発生源は、全て元をたどれば五家族で当主になれなかった子供たちということになります。

少ない事例から発生の法則を考えてみると、まずアルセスやエストラードの例から、基本的に五家族当主の子は伯爵にはなりそうです。同じくエストラードの例から、藩王の兄弟は侯爵でしょう。

これとラドモーズの男爵位を整合させると、結局五家族当主の子はデビューの時に男爵、いずれ昇爵して伯爵にというイメージですね。

♯アルセスが伯爵だから、あまり功績は問われなさそうです。

で、長男が継承という決まりはないにしても、当主の生前に継承者が決まっていれば、他の子供たちと差をつけて侯爵まで昇爵するのが自然かな、と思います。

バルアミーの例を同様に考えると、分家の侯爵や伯爵の子も男爵にはなれて、継承者は当主の一つ下の爵位まで昇爵といったところでしょう。

分家の子爵や男爵は、さすがにタイタニアを生産する力が衰えているので(笑)、子供たちは生まれだけでは爵位もタイタニア姓もなし。
| 西宮 | 2009/05/08 4:50 PM |
考察もどき、続き。

エロい服のフランシアの外祖父(母の父)はたぶん男爵でしょうね。フランシアの母以外に継承者がいたか、めぼしい後継者がいないので藩王判断で絶家になったか。

ジュスランと20親等くらい離れているということは、仮に同世代とすると10代前に分かれているので、2人がつながるのはおそらく五家族ができた頃ですね。

……と、自由に思索していたら、アジュマーンの長男は「テオフィルス・タイタニア」となっていました。6歳にして既に男爵とすれば、デビュー時ではなく出生時に爵位を得るのか、それとも藩王の子だからちょっとだけ特別なのか、はたまた子については爵位なしでもタイタニア姓でいいのか……破綻なく隙間を埋めるのって難しいですね(^^;
| 西宮 | 2009/05/08 6:32 PM |
>西宮さん
冒頭に書いてありますとおり「あんまり丸飲みしないでくださいな。」というレベルのシロモノに、力の入った反証等、ありがとうございます。


【将校4階級制】は紛うことなき誤字です……恥の記録は残留させておきますorz


現実の階級関連は、メインの文中に在るとおり、特に近世から現代の辺りは全く、の体たらくなうえ、このブログ全体がほぼ、一発思いつきメモ書きのようなものなので、かなり怪しいです。普段、ちまちまと書いている一次創作は階級どころか神話時代〜中世くらいをモチーフに、かつ異世界にすっとばしたものとか、完全に明明後日の「人間がオマケorいない」ようなものとかがメインで…………設定上は無さそうなそれっぽい名称でっち上げて知識不足を誤魔化し「講釈師、見てきたような嘘を吐き」状態なんで………(別の某所で若年の方に中途半端に信じ込ませてしまって大汗かいたことはありますが…………)


>伯子男あたりの順序が入れ替わる例
これはたしか……中学か高校くらいのときにどこかでちょろっと聞いたことがある……気がするんですが、自分は。和訳の時点でうっかりひっくり返った、なんて事例もあるかもしれません(^^;(短大で比較文化史やったときに聴いた講義では、異文化の翻訳時にちょこちょこ、誤訳や勘違いから異説や身分の取り違えは起こることがあるらしいので)




『タイタニア』作品世界に関しては、はっきり書かれていないことが多いため、10人が何らかの考察をすれば、10通りの結論が出てもおかしくはないと思っています。
アルセスにしても、作中ではあんな役回りですが「先代がどちらに継がせるか迷った」とあったので、選外になった時点からグレた可能性もありますし(^^;

>先代藩王はアジュマーンの父親
……これは…えーと、アジュマーンが最年少で五家族会議に入った最初は(作中状況を鑑みるに)公爵だった、という可能性がたかそうなので、こうなると、イドリス父は「公爵」と明言されているので、他3家のどこかが、その時点で叩き出されていたことになっちゃいそうなんですが……

テリーザ夫人に関しては、「なんであんた、そこまでえらそうなのさ」(特にアニメ2クール目)という辺りから出てきたんで、与太話同然なんですが(--;

最終的に、強引にいろいろ突っつき回して、続きというかパラレルものをファンジンというかお遊びとして書いてみようかな〜とうい程度のものの、さらに全く詰めてない状態なので…………そういういい加減なお遊びものが許せそうでしたら、見守ってやって下さい。
| 龍魔幻 | 2009/05/08 9:40 PM |
メモ書きの足しにでもなればいいな、という程度のコメントなので、気楽に読んでくださいませ〜。

>>爵位

ドイツあたりの爵位がよく翻訳の過程で混乱していますね。リヒテンシュタイン「侯国」に化けていたり(笑)

>>アジュマーン

藩王在位5年で、この4年ばかりの間に相次いで当主交代ですから、藩王になった時点では、先代四公爵&藩王アジュマーンという構成だったことになります。

「年長者たちを統御し威圧するため」労苦を強いられたという表現も、五家族当主最年少で藩王となった苦労を示していると解釈できるでしょう。

で、エストラードが藩王位への望みを断たれたのも5年前で、彼はそのとき(おそらく)伯爵でした。バルアミーが嬉しさに心を慄わせるためには、アジュマーンも同等の(たぶん伯爵)立場にいなければいけません。既に公爵になっていたら、望みはありませんし。

したがって、アジュマーンとエストラードは、5年前に五家族当主の後継を争い、勝てば公爵だけでなく藩王になれる状態だったことになります。

そんな状態になる一番単純なケースは、2人の先代が藩王である場合です。藩王は世襲ではないといっても世襲禁止ではありませんからね〜。
| 西宮 | 2009/05/09 4:06 PM |
>>アルセス

原作だと気持ち悪い印象しかなかったんですが、アニメではかなりましでしたね(笑)

完全なパラレルワールドの妄想ですが、アルセスが生きていてザーリッシュが死んだなら、きっとテリーザパワーで公爵位を狙っただろうと想像すると笑えます。みんな大変そうで(^^;

>>テリーザ

そんなテリーザの超強気、特に意識していませんでしたがたしかに興味深いですね。与太話ではないですよ〜。

私が仮説を立てるとしたら、テリーザお姫様説でしょうか(笑)

ザーリッシュの空席を自分が埋めると言い出したこと、「正統な血の一員であるわたし」と言っていたことからすると、テリーザもタイタニアで、おそらくは五家族本流の出身です。

しかし、現在の当主たちとの血縁関係の記述(叔母とか)はないので、さほど近くはなさそうです。

これを両立する妄想として、テリーザは藩王の娘として生まれ、公爵夫人となったが、実家は直系の後継者に恵まれず、当主の座は傍系(テリーザの叔父や従兄弟)に移った、なんてのはいかがでしょう。

誰に対しても超強気の説明としては、藩王のお姫様育ちというのも有望じゃないでしょうか(笑)
| | 2009/05/09 5:14 PM |
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://tytania-b.role-r.com/trackback/805467
トラックバック