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めもめも[えとせとら]
ほぼ自分のための覚え書きなのでmixiへの転載は無し。(普段、メイン日記と個々の記事の冒頭は転載という形をとってたり(^^;)
固有名詞もあんまり出てこないです。該当人名正解率の高い方へ抽選で……今のところは冗談ってことにしときます。(何か一瞬くらいは考えたらしい)


某所チャットで、現状、一番可哀想なのは誰かさん、の法則は、完全イレギュラーな自分でも崩せない……と思いつつ考えて、せめてもの……と、元々そちらに放り込むつもりだった同作者の変悪人軍団作品内の中ではオアシスな夫妻を送り込んでみようと……考えてたら案外、ポジション的にはしっくり来そうだと思った。



ちょっと前に健康茶扱いでないノン・ローストのマテ茶を手に入れ、ルピシア・グランマンシェというお茶のイベントでローストのマテ茶を手に入れ(『ルピシア』はかなり大きな規模の全国区の紅茶メインのお茶屋さんです)、しまりんちに一緒に試飲しようと持って行ったのに、見事に(他のアホ話に花が咲いたせいで)しそこねた……次の機会にやりましょー。どうせならリラちゃんの言うアイスも視野に入れて4種類並べるべきか。…………同条件でウィスキー・フレーバーもその他も試飲会やり損ねた……
マテ茶はね…健康ブームやダイエット・ブームの余波で「飲みやすくした」系統はけっこう探すとあるんですが……本物が欲しかったんだ……人を選ぶ独特の風味を抜いたお茶何ぞ求めてない……その独特の風味を体感したいんだ……



以前にご紹介したシルバーポットさんのサングリア・フレーバー・ティーは、味はちょっと味付けした紅茶、香りが徐々に冷めるごとにサングリア風味に近くなる……アイスで淹れたらほろ酔い加減……でしたが。
しまりんちに保存されていた別のお店のサングリア・フレーバー(←買った当時はワイン・フレーバーだと思ってたらしい)は、時間が経つと香りが飛ぶけれど、味がサングリアに近くなる!……というわけで、もうひとり居たのが混ぜてみたら、かなり良い感じの香りと味になった!!
…………んだけど、肝心のしまりん宅に保存されていた方、よく行くお店のものだけど、すでに売ってない……orz……次に行った時にダメモトで入荷のクチが無いか、頼み込んでみよーかなー。(常連特権っつーか、味のこの好みをがっつり覚えられてて、毎シーズン、がっつり引っかかって茶葉大量買いしてる気がする……)

シルバーポットさんのサングリアはそこそこの量再入荷された模様なのがメルマガみてて判るんですが、再入荷情報の即行で追加注文した発注のお知らせが…………記憶より一袋多かった(ドアホ)(冒頭で「抽選で」云々いっていた候補がコレでした。開封して分けられれば、1配分づつなら50gあるから、5〜6名様行けますね。やっていいかどうかがわからんので保留……と、白く書く卑怯者)


しまりん宅で干支一回り以上付き合いジャンル違い(だった…しまりんともタイタニアで結託する前までは……友人のよしみで、ワイロ送ってオリジナルの挿絵頼んでた感じ)なのに何故か結託する同人仲間3人組で、オリジナルから別ジャンルからタイタニア(もう一人も、世代的に読んではいる、銀英伝に続き、くらいで)から、いろいろ話していたノリと勢いで、「ヤツらって基礎的に美形なんだよね」からお約束的に女装話が……地味に具体的になっちゃった! させる担当も語り形式も出来た!! あとは、そのシチュエーションを発生させる条件を作るだけだ!!!(この道が遠い……あと、個人的にはもう一捻り欲しい気もする……)



某下士官と某貴族の「ぜんぜん会話がかみ合わないけど、何故か仲良くやけ酒愚痴りあい飲んだくれ風景」をクチにしたら、誰かさんが「絶対描かない!」と絶叫するので…………文章で小話ギャグを書く勉強をしたいと思った……いや、今の文体で書こうとすると、いろいろと難がありすぎて。
絵の方が映えるアホネタも、自分は絵が描けないし、先方にも得手不得手があるので、描いてくれる人がいなければ自分で文にするしかあるまい……



某RPGのフル・ストーリーを同人でノベライズ化した、個人的にすごく好きな方に打診しOKが出たので、タイタニア宇宙風味にカスタマイズして登場させるよvと言ったら…「こいつ、二次に足突っ込んだ途端に高等技行きやがった」って言われた……ん〜パロとパロを混ぜるのは筒井康隆とか小松左京の頃からあったから、どうせやるなら、と思っただけなのに……。




以下はネタメモ。



まったく具体性ゼロだけど、アルセスくんの失恋話、とか書いてみたいなぁ、と思った。相手を男にするか、女にするか、そこが問題(ぇ)



マフディー家三代記が中途半端に具体性を帯びて参りました。やっぱ、アニメ版のマフディーはデカイよね。



上記某チャットでご一緒した方からぽそっと「姫様酒豪説」が出た当たりからもやもやして「姫様酒豪」「バル・実は激弱」「でもバルvリディ(6年後ね)」というモチーフが頭に憑いて離れない。…………小説読んでると、1巻頃にはちらほらと、弱そうな描写があるんですよね、バルくん。



アリアバートとジュスランの関連系譜を、小説に出てくる条件全てを満たすこと前提で考えていて、在る程度の結論は自分の中で出た…………んだけど……図にしてみようとしたら3秒で挫折。「同世代はみんな従兄弟でいーじゃん」と最初に言った人の気分がちょっぴし味わえたかも。
しかも、突き詰めると古代帝政・血統継続主義に移転後のローマ帝国や、中〜近世の世界各国、似たようなもんと言えなくもないので、リアリティ無しとは絶対に言えない……。
(教科書に載っているのは重要人物がピックアップされているだけ……でもややこしいです。徳川氏及び松平氏なんぞ、つきつめるとかなりパニックできます。しかも、一つ二つ書簡が公開されるたびに研究結果が変わる……過去の歴史は果てしない闇の中でございます……そこが面白いんですが。)



サントラ2、本屋さんへ出荷通知キター! 月曜日の通院時には買取に行ける♪



……と、まぁ、こんな所で、いいかげん、本公開のためのHTMLや物語構成の見直しに(たぶん)しばらく沈みます。パソコン自体には張り付いているので、連絡はいつでもつきますし、拝見しているサイトさんには相変わらずストーカーしてますけど!


目標:年内に2〜3本は短編を公開できるレベルへ……再放送もおわっちゃったし……
|2009.09.24 Thursday | comments(0) | trackbacks(0) |
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